インフォメーションからコミュニケーションへ

現代社会は情報であふれています。
インターネット上では、Twitter、Facebook、Google+など、情報を即時に発信・受信するだけでなく、互いに共有・共感するための「場」としてのツールがどんどん生まれています。

ネットの発展により、「情報を発信する側」が優位だった時代は終わり、受け手側が自らの意思で「自分が受け取る情報」を取捨選択できるようになりました。

一方で、従来の紙媒体が持つ、取っておけるという「保存性」、一度書かれたことが容易に改変できないという「信頼性」も見直されています。

ネットも紙も一長一短がありますが、どちらを使えば「情報を届けたい人に届けられるか」「受け手側に受け入れられるか」です。
わたしたちは、情報の受け手(聞く側)に立ったコミュニケーションづくりをお手伝いします。

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2012.4.2
(株)バス・コーポレーションは「いわきの12人」実行委員会のサポートを開始しました
2012.2.15
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