ブラジルのテレビ局(バンデランテス・テレビ)の取材がありました。

全体を撮影

地下の免震室を熱心に取材

インタビューの打合せ
国連防災世界会議(仙台市で開催)関係者が東扇島防災拠点を視察されました。

B1免震室にて、センターの免震機能について説明

(関東総務撮影)

備蓄資機材視察
海上自衛隊横須賀地方総監部防衛部の皆様が東扇島防災拠点を視察されました。

管理棟より防災拠点全体を視察

緊急物資輸送に使用する人工海浜の状況確認

東扇島31号岸壁 (発災時に緊急物資を搬出、水深7.5m)

東扇島9号岸壁 (発災時に緊急物資を荷揚げ、水深12m)
防衛省統合幕僚監部、陸上幕僚監部の皆様が東扇島防災拠点を視察されました。

概要説明

自家用発電機(1週間連続で発電可能)

40ft海上コンテナ(航路啓開訓練に使用。平常時は保管庫として活用)

自家用発電機(1週間連続で発電可能)
東京ヘリポート(江東区)を見学しました。

関東地方整備局「あおぞら」。運航委託先で耐空検査の最中。国内に1機のみのベル214ST。ローター幅は90cm(畳1枚の幅に匹敵)

右の機体は東扇島防災拠点での訓練に数多く参加している川崎市消防局「そよかぜ2」、あと数ヶ月で退役予定。

ヘリコプターの基地に不可欠な電源車 (エンジン始動用)(川崎市消防局)

遠方進出時に携行するエンジン始動用バッテリー (川崎市消防局)
坂出市長(四国港湾協議会会長)及び四国地方整備局次長ほかが東扇島防災拠点を視察されました。


「国土交通省官署総務課長等会議出席者が東扇島防災拠点を視察」
横浜第二合同庁舎の国土交通省官署総務課長等会議の出席者が東扇島防災拠点を視察しました。



横浜消防出初め式
1月11日に横浜赤レンガ倉庫で横浜消防出初め式が行われました。
消防署員や消防団員約1000人が参加。約8万人が見学したとのことです。

会場の様子、開式直後です。

京浜河川事務所展示ブース

照明車

航空隊「はまちどり1」による放水

近く更新される「はまちどり2」による救助訓練

「はまちどり1,2」
川崎臨港地区消防出初め式
1月8日に川崎港東扇島の-12m岸壁で川崎市臨港消防署と関係団体(臨港消防団など)による出初め式が行われました。9団体169名が参加し、多くの市民・関係者が見学しました。

参加部隊の行進

川崎古式消防記念会によるはしご乗り演技

航空隊「そよかぜ2」(更新されるそうです)

カラーガード隊「RED WINGS」の演技

東京湾に向けて一斉放水

消防艇による紅白の放水
平成27年の元旦、東扇島東公園のかわさきの浜は初日の出を待つ大勢の市民で賑わいました。

人工海浜のみさき広場と浜辺には数百人の市民が訪れました。縞模様の構造物は東京湾アクアラインの換気塔「風の塔」。

関東南部は厚い雲に遮られて初日の出の瞬間は見られませんでした。

駐車場の出口を目指す長い列ができました。駐車場はほぼ満車でした。
「東扇島防災拠点管理運営訓練及びヘリコプター夜間離着陸訓練」を実施しました。

防災拠点管理運営訓練

輸送艇着岸訓練(海上自衛隊「輸送艇2号」)

夜間離着陸訓練 海上自衛隊「SH-60K」

夜間離着陸訓練 横浜市消防局「はまちどり2」
宮崎県庁危機管理課の2名の方が視察されました。

概要説明


12月8日・9日の2日間、川崎市幸消防署の水難救助訓練が行われました。
水難事故を想定して人工海浜の水域で川崎市幸消防署水難救助隊による潜水訓練が行われました昨年も12月に行われました。。


人工海浜で海苔・ワカメの養殖が始まりました。
東扇島東公園で冬の風物詩となっている海苔とワカメの養殖が始まりました。
NPO川崎の海の歴史保存会(渡辺光一理事長)が毎年人工海浜で行っているものです。
川崎市内の小学生などの環境学習にも役立てられており毎年12〜13の小学校からたくさんの子供達が見学に来ます。収穫した生海苔は子供達が「海苔つけ」をして乾し海苔にするそうです。

海苔ひび

ワカメ棚
海上自衛隊の皆さんが防災拠点を視察
12月19日に実施する防災訓練の打合せ会議に来訪された、海上自衛隊横須賀地方総監部、第21航空隊(館山基地)、第51航空隊(厚木基地)の皆さんが防災拠点を視察されました。


全国の各運輸局の防災担当者が視察されました。


国土技術政策総合研究所の研修生(沿岸防災コース)による視察が行われました。


名古屋港管理組合の3名の方が視察されました。


岩船港利用促進協議会(新潟県村上市)の24名の方々が東扇島防災拠点及び隣接の海上災害防止センター川崎基地を視察




愛知県碧南市議会臨海対策特別委員会の9名の方々が東扇島防災拠点を視察されました。


「応急復旧及び緊急物資輸送訓練」を実施しました。

開会式(参加機関:13機関・団体)

人命救助訓練(川崎市消防局)

ライフライン応急復旧訓練(東京電力)

緊急物資航空輸送訓練(羽田空港〜東扇島防災拠点)(第三管区海上保安本部・陸上自衛隊第1師団)

備蓄資機材を活用した液状化地盤の応急復旧

備蓄資機材を活用した仮設橋梁の架設
『第41回川崎みなと祭り』が10月11日(土)〜10月12日(日)に東扇島で開催され、当センターも参加しました。

川崎市福田市長が視察されました。

川崎市三浦副市長が視察されました。

当センター展示ブース

写真(左)は当センター〝災害対策連絡車〟写真(右)はJAF神奈川支部〝211M型レッカー車〟

宮城県女川町のさんま炭火焼き(無料)2日間で2000匹が完食されました。

女川町のメンバーと川崎市福田市長、奥谷港湾局長
関東地方整備局「総合地震防災訓練」が実施されました。

横浜本局より先遣隊が「たかしまⅡ」にて到着

東扇島地区基幹的広域防災拠点の被災状況を確認する先遣隊

アクセス道路の液状化・亀裂・段差・陥没等の確認

港湾空港班によるTV会議
打合せのため、横浜市金沢区の神奈川県警航空隊・横浜市消防局航空隊を訪問した際、各航空隊のヘリコプターを見学させて頂きました。

神奈川県警「たんざわ」(ユーロコプターAS365N3型)パワー、航続力、スピードともに県警航空隊で一番

神奈川県警「おおやま」(川崎式BK117B-2型)レスキューを担当

横浜市消防局「はまちどり1」(アグスタ式AW139型)平成25年7月運航開始

「はまちどり2」(アエロスパシアル式AS365N2型)機体、エンジンともにフランス製
「緊急確保航路啓開及び緊急物資輸送訓練」が実施されました。



「川崎マリンエンデューロ」「川崎マリンタイムトライアル」が開催されました。
※左の写真は、スタート前にあいさつに立つ川崎市の福田市長
「防災訓練(2014年7月23日)」に向けて川崎市臨港消防署の現地視察が行われました。
〝特別高度工作車(ブロアー車)〟も来訪。
かもめ会様(39名)が視察に訪れました。
「防災訓練(2014年7月23日)」に向けて川崎市臨港消防署の現地視察が行われました。
つい最近配備された〝水災害対応車〟も来訪